2008年 ドイツ クリスマスマーケット

ライプツィヒについて

ライプツィヒ(Leipzig)とはドイツのザクセン州に属する都市で、人口は約50万の旧東ドイツに属する地域で、この地域ではベルリンに次いで二番目の大きさの大都市となっています。

 

ライプツィヒは音楽の街として有名で、ライプツィヒ出身のたくさんの有名クラシック音楽家がいます。

 

特に有名な「バッハことヨハン・セバスチャン・バッハ」は1728〜50年までの27年間この街に住み、今は市街中心にある聖トーマス教会にバッハの遺体が埋葬されています。
また、「フェリックス・メンデルスゾーン・バルトル」もこの街で過ごし、生涯を閉じています。

 

中央駅内の駅構内のテナントの充実度はドイツでは他に例を見ないほど多くの商店があり、
日曜日も営業しているスーパーがあるなど極めて便利です。

 

市街中心へは中央駅からおおよそ徒歩10分の場所にあります。

 

ライプツィヒ
☆ライプツィヒの現地レポート
 二階建てのメリーゴーランドが印象的でした。
 ライプツィヒについて
 →ライプツィヒのクリスマスマーケット
 →ライプツィヒのクリスマスマーケット1
 →ライプツィヒのクリスマスマーケット2
 →ライプツィヒのクリスマスマーケット3
 →駅構内のクリスマスマーケット




ドイツのクリスマスマーケットは世界有数のクリスマスイベントです! 世界中から多くのファンが訪れる「クリスマスマルクト」の魅力を紹介します。

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